logo 春風亭小朝

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講師名 春風亭小朝(シュンプウテイコアサ)
肩書き 落語家
生 年 昭和30年
出身地 東京都
講演ジャンル 落語、人生、健康
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

「春風亭小朝の人生笑談」 「健康万歳!!」

◎経 歴

昭和45年、春風亭柳朝に入門、昭和55年25才で真打昇進。 落語以外にもドラマ、クラシック音楽、ジャズと様々な活動を展開している。 年間200回を超える独演会、講演会を行い、特に歌舞伎座三夜連続、銀座博品館劇場30日間連続独演会、その他新橋演舞場、京都南座と大劇場での公演を多く企画する。 平成9年10月11日には落語界初の日本武道館での独演会を開催。超満員のお客様を集め、大作を2席口演し大好評を博す。平成15年6月、新宿コマ劇場の「恋や恋浮かれ死神」では落語家初の座長公演を行う。また、平成15年2月に笑福亭鶴瓶、林家正蔵、春風亭昇太、立川志の輔、柳家花緑と落語界の活性化と落語の普及を目指し、落語ユニット「六人の会」を結成。この会は平成16年より20年まで、落語界始まって以来のイベント<大銀座落語祭>を銀座で開催した。毎回東西の落語家、色物、お笑い芸人が所属する各団体・一門を越えて多数出演し、現在の落語ブームに大きな影響を与えた。現在も落語の将来を見据えながら、その魅力を伝えるべく精力的に全国で落語公演を行っている。名実ともに、現在の落語界を支える中心人物のひとりである。 【これまでの主な受賞歴】 昭和56年 1月「放送演芸大賞」受賞 昭和59年 12月「第39回芸術祭優秀賞」受賞 昭和61年 3月「第36回芸術選奨文部大臣新人賞」受賞 昭和63年 3月「ゴールデンアロー賞芸能部門賞」受賞 平成8年 12月「第13回浅草芸能大賞」大賞受賞

◎春風亭小朝の著書

「言葉の嵐」(筑摩書房) 「苦悩する落語」(光文社) 「今、胎動する落語」(ぴあ)
※ランクC(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:おもてなし~食~

  • 田崎真也

    ソムリエ

    「食を愉しむ、人生を愉しむ」「ソムリエのひらめき」

  • 藤本智子

    株式会社ミソド代表取締役、ミソガール、『月刊 ジャパン味噌プレス』編集長、みそソムリエ

    「365日味噌活のススメ」

  • ベリッシモ・フランチェスコ

    料理研究家

    「ベリッシモ的な人生の楽しみ方」「ベリッシモ的な食育プログラム」

  • 葉石かおり

    エッセイスト、きき酒師、焼酎アドバイザー

    「日本酒と料理の極上マリアージュ」「おひとりさまマーケット」