せきけんじ
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◎演 題
「人生を50歳から逆転する」
嫌なことをやめてわがままに生きてみよう。
今を生きていて心地よければそこがいい場所であるということではないだろうか?
であるならば自分がハッピーでいられる場所に行けばいいだけ。
政府機関職員から40歳で夢であった作詞家として世に出たプロセスと手掛けた作品が「紅白歌合戦」で披露されるまでのエピソード。
また、定年前に退職し、現在至る経験を基に「自分らしい生き方」とは何かを説いていきます。
◎経 歴
高校卒業後、厚生労働省関係の特殊法人に勤務。
平成27年 退職。
2004年 矢沢永吉アルバム「横顔」で作詞家デビュー
2019年5月心屋塾認定オープンカウンセリング講師
ジャージコバ認定講師
2018年12月 小林威之主宰「ジャージコバプロデュース」
ジャージコバ認定講師
2019年1月 ジャージコバプロデュースプレゼンツ
「コバミュージックサロン」校長
2004年 矢沢永吉アルバム「横顔」
「パッシングライト」「灯台」「時計をはずして」等6曲の歌詞を提供。
2009年 矢沢永吉アルバム「ROCK’N’ROOL」
「コバルトの空」等3曲の歌詞を提供。
シングルカットされた「コバルトの空」はロッテキシリトールガムのCMソングとなり、矢沢永吉がサプライズ出演した「第60回紅白歌合戦」で披露された。
2014年
古市コータローアルバム「Heartbreaker」
「青い風のバラード」歌詞提供。
2019年3月
古市コータローアルバム「東京」
「ホンキートンクタウン」
「泣き笑いのエンジェル」歌詞提供。
※「泣き笑いのエンジェル」はアルバムプロデューサー浅田信一との共作
心屋仁之助アルバム「魔法のうた」のプロデューサーを務めた森山公一との共作でマスターコース77期のテーマソング「夕焼け空の下」を制作。
後に「ジャージコバプロデュース」から各音楽サイトにて配信。
◎せきけんじの著書
※ランクA(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)