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講師名 小林さやか(コバヤシサヤカ)
肩書き 「ビリギャル」モデル
生 年 1988年
出身地 愛知県
講演ジャンル 教養、教育、子育て、夢・挑戦
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◎演 題

対象 小学生から大学生まで。人生の後輩たちへ ・「やってみなきゃわかんないっしょ!!」 ・「ビリギャル流!不可能を可能に変える5つの法則」 ビリギャルは元々頭よかったから慶應に受かっただけ。本当にそうなのか?それは自分にもわからない。ただ、私ならできると信じる力、私には自己肯定感があった。「慶應ってイケメンたくさんいそう!楽しそうだし行ってみたい!」とワクワクして、飛び込む勇気があった。学生たちには、やる前から諦めないで、自分なりにワクワクすることを見つけて、挑戦してほしい。どうやったらモチベーションが維持できるか、周りの反応とどう向き合うか、など実体験も交えながらお話します。「死ぬ気で何かを頑張った経験こそが、あなたの一生の宝物になる」そんなメッセージが、未来ある後輩たちに伝わりますように。 対象 保護者や教育者、大人の皆様へ ・「ビリギャル家族の真実~私を支えた母と恩師の話~」 ・「映画ビリギャル主人公が語る!子どもの能力を引き出す大人のあり方」 ビリギャルの本当の主人公は、私の母 ああちゃんです。私の自己肯定感は母が幼少期に育ててくれたもの。そしてそれが、恩師坪田先生との出会いで爆発的な能力を発揮する土台となりました。どうしたら自己肯定感が強い子どもを育てられるか。塾講師坪田信貴先生の指導と、私が通っていた学校の教育はどう違ったのか。私が一年半で偏差値を40上げることができた本当の理由をお話します。子育てだけでなく上司と部下、先生と生徒の関係も同じこと。教育環境がどうあるかによって、人の可能性はどれだけでも広がると思うのです。

◎経 歴

1988年生まれ。愛知県出身。東京都在住。 坪田信貴著「学年ビリのギャルが一年で偏差値を40上げて慶応大学に現役合格した話」の主人公ビリギャル本人。 小学校のとき、内気で友達となかなかうまく付き合えない自分にコンプレックスを持ち「自分のことをだれもしらないところにいきたい」という動機で中学受験をし、中高大学一貫の私立中学に入学。 入学してすぐ勉強することを辞め、友達付き合いや部活に精を出したため、学力がみるみる低下し学年ビリに。 素行も悪く学校では問題児扱いを受け、校長先生には「人間のクズ」と呼ばれたことも。 中学3年のときに受けた無期停学のときの先生の対応がきっかけで大人に心を閉ざすようになる。 高校2年の夏、母のすすめで行った塾の面談で恩師坪田信貴先生と出会い、慶応義塾大学現役合格を目指すことに。 そのときの偏差値は全国模試で30以下。小学校4年生レベルの勉強からスタート。 坪田先生と二人三脚での1年半猛勉強のすえ、慶応義塾大学総合政策学部入学。 1年半で偏差値を40あげることに成功した。 卒業後は大手ブライダル企業に入社しウエディングプランナーとして従事。 自身も結婚をし、それを機にフリーに転身。 現在は、全国への講演活動をしながら、自身でも学生や親向けのセミナー等の企画もしている。2019年3月には、自身初の著書『キラッキラの君になるために ビリギャル真実の物語』(マガジンハウス)を出版。

◎小林さやかの著書

「キラッキラの君になるために ビリギャル真実の物語」(マガジンハウス) 「ダメ親と呼ばれても学年ビリの3人の子を信じてどん底家族を再生させた母の話」(KADOKAWA)
※その他(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:人生100年の健康づくりの講演

  • 石川顕

    フリーアナウンサー、スポーツ評論家

    「一流スポーツ選手の健康管理法」

  • 桂文喬

    落語家、教育評論家、上方落語協会理事、繁昌亭運営委員、3R推進マイスター(環境省より委託)、大阪府立大学創基130年広報大使

    「笑いと健康、楽しい老後」

  • 昇幹夫

    医師、日本笑い学会副会長、元気で長生き研究所所長

    「元気で長生きPPKのコツ」

  • 清水一郎

    おひさまクリニックセンター北院長

    「いつまでも美しく健康でいるための生活習慣」