神田紫
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◎演 題
「感謝の心」
「私が輝くとき」
「環境講談“もったいない善兵衛”」~物を慈しみ、人に感謝の心を~
◎経 歴
昭和50年文学座研究所を卒業後、芸能座に入団。「清水次郎長伝・伝」などの舞台で新劇女優として活動する一方、昭和54年2代目神田山陽に入門。4年間劇団員と二足のわらじを履いたのち、芸能座を退団、講談師に。平成元年真打ちに昇進。照明や踊りを取り入れたパフォーマンス講談で独自の世界を開拓。「血文字お定」「紫版・滝の白糸」などの(パープルエクスタシー)シリーズが話題を呼ぶ。13年舞台「長崎ぶらぶら節」「女狐」に出演するなど女優業を再開。他の出演に、ドラマ「白い波紋」「幻花」など。18年日本講談協会副会長に就任。
ノーベル平和賞を受賞したケニアの元環境副大臣ワンガリ・マータイさんの提唱する、地球の資源を大切にという、もったいない運動に賛同。環境講談『もったいない善兵衛』を創作し、 「人・物・自然を大切にし、感謝する心」を伝えている。 平成17年千葉県松戸市の「もったいない大使」となる。
◎神田紫の著書
※ランクA(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)