logo 江口克彦

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講師名 江口克彦(エグチカツヒコ)
肩書き 株式会社江口オフィス代表取締役、経済学博士、元参議院議員、PHP総合研究所元代表取締役社長、松下電器元理事
生 年 1940年
出身地 愛知県
講演ジャンル 政治、経営、人材育成、地域活性、リーダーシップ、モチベーション
候補に入れる 講演依頼・ご相談

◎演 題

◆「松下幸之助はなぜ成功したのか」 ◆「部下がついてくる叱り方」 ◆「会社を元気にする方法」 ◆「松下幸之助に学ぶ経営学と哲学」 ◆「人材の育て方―ほめて育てるか、叱って育てるか―」 ◆「教育とは何か―学校教育のあり方―」 ◆「哲人松下幸之助を語る」 ◆「経営は難しくない!松下幸之助に学んだこと」 ◆「続・経営秘伝~ある経営者から学び、聞いた言葉~」 ◆「成功の要因 ―松下幸之助があげた9つの要因―」 ◆「松下幸之助の生き方考え方」 ◆「松下幸之助 経営哲学の奥の奥」 ◆「経営の原点は「人材」にあり」 ◆「なぜ平成の経営者は大成しないのか」 ◆「後悔しない人生の過ごし方―「おまえはひよこ」と言われないように」 ◆「日台関係について」 ◆「不透明な現代社会に「松下幸之助」の思想を学ぶ」 ◆「感動の思い出としての松下幸之助」 ◆「日本型経営再発見―松下幸之助はなぜ成功したのか―」 ◆「正しい経営発展する経営」 ◆「成功しない経営はない―成功するための8つの要素―」 ◆「日本の政治はどこが間違っているか」 ◆「憲法は改正すべきか、すべきでないか」 ◆「地域主権型道州制とはなにか」 ◆「どうすればあなたの街は活性化できるか」 ◆「参議院議員選挙から見えた政党政治の在り方」 ◆「沖縄の基地・日本防衛の観点から考察」 ◆「会社のかたち~「規模の経営」の終焉~」 ◆「松下幸之助は今何を言いたいのか」 ◆「生き続ける松下幸之助の経営観」  などほか多数

◎経 歴

前参議院議員、PHP総合研究所元社長、松下電器産業株式会社(現パナソニック株式会社)元理事、内閣官房道州制ビジョン懇談会座長等を歴任。慶應義塾大学法学部政治学科卒、名古屋市生まれ。松下幸之助の側近とも言われ、23年間ほとんど毎日毎晩、直接語り合い、松下幸之助の側で過ごす。松下幸之助哲学、松下幸之助経営の伝承者と言われ、その心を伝える多数の講演、著書には定評がある。現在も講演、執筆に精力的に活動。著書に「凡々たる非凡―松下幸之助とは何か」(H&I出版社)、「正統派リーダーの教科書」「松下幸之助はなぜ成功したのか」「ひとことの力―松下幸之助の言葉」「部下論」「上司力20」(以上、東洋経済新報社)など多数。 <受賞歴> ・紫色大綬景星勲章(台湾) 2000年4月 ・国際報道文化賞(台湾) 2000年5月 ・京都府産業功労者表彰 2001年11月 ・文化庁長官表彰 2008年11月 ・東久邇宮文化褒賞 2010年10月 ・旭日中綬章 2016年11月 ・外交之友奨章受章(台湾) 2018年2月

◎江口克彦の著書

働き始めた君に伝えたい「仕事の基本」(日本実業出版社) 「正統派リーダーの教科書」(東洋経済新報社) 「凡々たる非凡 松下幸之助とは何か」(エイチアンドアイ) 「松下幸之助に学ぶ 部下がついてくる叱り方」(方丈社) 「松下幸之助はなぜ成功したのか」(東洋経済新報社) 「賢い生き方」(毎日新聞出版) 「上司力20 部下に信頼される20の法則」(東洋経済新報社) 「部下論 上司に評価される20の法則」(東洋経済新報社) 「ひとことの力 松下幸之助の言葉」(東洋経済新報社) など著書多数
※その他(A50万円まで、B100万円まで、C101万円以上、Dご相談、交通費滞在費等別)

Special Contents 特集:往年の名選手・指導者の講演

  • 萩野公介

    競泳金メダリスト

    「⾦メダルに繋がった⽬標設定」

  • 瀬古利彦

    「心で走る~復活の軌跡~」

    「心で走る~復活の軌跡~」

  • 内田順三

    元読売巨人・広島カープ2軍監督・野球評論家・野球指導者

    「打てる、伸びる!逆転の育成法 : 「脱・常識」の打撃開花術&心のケア・名選手成長秘話」

  • 攝津正

    元プロ野球選手 、スポーツコメンテーター

    『「努力の天才」で球界を代表する投手に~モチベーションと目標設定、実現のさせ方~』